自宅WSL開発機#5自宅のWindowsを開発機にする その5: Orcaで仕事用アカウントと会話履歴を正しく扱うOrcaでworktreeにdirenvが効かず仕事用Claudeアカウントが切り替わらない、会話履歴が出ない、外したはずの許可スキップが戻る…を一つずつ潰した記録と、使いこなし方のメモ。3週間前|トラブルシューティング#Claude Code#WSL2#Debugging
自宅WSL開発機#4自宅のWindowsを開発機にする その4: Orcaを入れてWSLのリポジトリを扱うWindowsでGhosttyの代わりを探し、複数のcoding agentをworktreeごとに回すOrcaを入れた話。初期設定の許可スキップ、WSLとの繋ぎ方、CLIでのリポジトリ登録。3週間前|設定・環境構築#Claude Code#WSL2#Terminal+2
自宅WSL開発機#3自宅のWindowsを開発機にする その3: Claude Codeの設定とメモリを引っ越すMacのClaude Codeの設定・skill・プラグイン・メモリ、そしてディレクトリごとのアカウント切替をWSLに移した話。メモリの置き場がパス依存なのが一番の落とし穴。3週間前|設定・環境構築#Claude Code#WSL2#MCP+1
自宅WSL開発機#2自宅のWindowsを開発機にする その2: Macの開発環境を作業状態ごとWSLに移すMacの開発ディレクトリを、未commit・未pushの作業や.envごとWSLに移した話。rsyncの除外で転送量を7割減らし、miseでランタイムを一本化。3週間前|設定・環境構築#WSL2#GitHub#Docker+3
自宅WSL開発機#1自宅のWindowsを開発機にする その1: TailscaleでMacとスマホからWSLに入る自宅のWindowsデスクトップのWSLを、MacとスマホからTailscale経由で使えるようにした話。Run unattendedの落とし穴と再起動テストで分かったこと。3週間前|設定・環境構築#WSL2#Claude Code#macOS+1
【設計】Remote Control はアカウントで止まる、herdr は PTY 層で越える — 会社用 Claude の許可待ちを個人の携帯から捌くClaude Code を個人用と会社用の2アカウントで使っていると、会社側の許可待ちが携帯から見えない。Remote Control はアカウントに紐づくが herdr は PTY 層で動く。この非対称性を使った踏み台構成と、許可プロンプトが grep から git push にすり替わった実例。1ヶ月前|設計#Claude Code#Terminal#macOS+2
【実装】エージェントに GitHub のスクショを貼らせる — 回り道と、9/1 に来た gh --attach2026年9月1日、gh 2.99.0 で --attach が入り、issue や PR にローカルの画像を直接貼れるようになった。公式対応前にブラウザ自動操作で回避していた実装と、実際に叩いて確かめた挙動を残す。1ヶ月前|実装#GitHub#Claude Code#MCP+1