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【chatGPT】有料プランの PLUSに加入した報告と加入した理由について
技術
(更新: 2026/3/22)· 約2分で読めます

【chatGPT】有料プランの PLUSに加入した報告と加入した理由について

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概要

今回の記事では「chatGPT PLUSに加入した報告と加入した理由について」話していきたいと思います。

かなり前から話題になっているchatGPT PLUSですが、なぜ今加入したのか、なぜ選んだのか等を話していければと思います。

  1. 自分がAIツールに求めていたこと

  2. 候補に上がったAIツール

  3. なぜchatGPT PLUSなのか

  4. これからどう使っていきたいか

自分がAIツールに求めていたこと

そもそも自分がAIツールに求めていたことは何か

  • 外部に漏らしたくない情報がハードコーディングされているようなプログラムをそのまま貼り付けて、アドバイスをもらいたい。

  • 最新の情報をブラウジングして探して欲しい。例えばNext.js13の情報やAWS CDKの情報等々

  • 使いやすさ。

  • 学習コストの低さ

  • 低価格であること。

候補に上がったAIツール

なぜchatGPT PLUSを選んだのか

flot.aiは生活を便利にできるとは思いますが、別にAIツールを使って便利にしたいわけでもないですし、課金しても利用回数に割と制限があるので今回はやめました。制限が緩くなったり画期的な支援があれば課金したいと思います。

Bing AIはデータが学習されたり、文字数制限あり、プログラムをそのまま貼り付けたい僕にとってはあまり魅力を感じませんでした。

上記の二つに反し、chatGPT PLUSは学習されないようにできますし、尚かつブラウジング機能があります(復活した)。それに普段から使っているツールなので学習コストが0です。なのでとりあえず有料課金してみることにしました。

これからどう使っていきたいか

とりあえずは業務、プライベート問わず、プログラムの理解を深めることに使いたいと思っています。

環境上、割と新しい技術をキャッチアップする機会が多いので、ブラウジングをしてくれるのはとてもありがたいことです。

課金して数時間ですが、かなり有用性があるなと感じでいます。GPT-4はGPT3.5よりかなり回答が正しくなっていますし、プラグインもかなりあるので遊びには困らなそうです。

今後のブログでchatGPT PLUSを使って驚いたことや、逆に落胆したところなども、等身大の感想で発信をしていきたいと思います。

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Koki

Koki

フルスタックエンジニア / React, Next.js, TypeScript