自宅WSL開発機#4自宅のWindowsを開発機にする その4: Orcaを入れてWSLのリポジトリを扱うWindowsでGhosttyの代わりを探し、複数のcoding agentをworktreeごとに回すOrcaを入れた話。初期設定の許可スキップ、WSLとの繋ぎ方、CLIでのリポジトリ登録。1週間前|設定・環境構築#Claude Code#WSL2#Terminal+2
自宅WSL開発機#2自宅のWindowsを開発機にする その2: Macの開発環境を作業状態ごとWSLに移すMacの開発ディレクトリを、未commit・未pushの作業や.envごとWSLに移した話。rsyncの除外で転送量を7割減らし、miseでランタイムを一本化。1週間前|設定・環境構築#WSL2#GitHub#Docker+3
【実装】エージェントに GitHub のスクショを貼らせる — 回り道と、9/1 に来た gh --attach2026年9月1日、gh 2.99.0 で --attach が入り、issue や PR にローカルの画像を直接貼れるようになった。公式対応前にブラウザ自動操作で回避していた実装と、実際に叩いて確かめた挙動を残す。4週間前|実装#GitHub#Claude Code#MCP+1
【設計】Cursor Origin は GitHub を置き換えない — 「正」を残したまま、レビューの場所だけ移す設計Cursorが2026年8月に公開した「Origin」。単体でもコードをホストできるが、既存リポジトリはGitHubを「正」に残したままミラーする。この割り切りが巧い。実際に同期して何が入るか確かめた。1ヶ月前|設計#Cursor#GitHub
【Git】commitメッセージをおしゃれにしたい!gitmoji を使って commit メッセージに絵文字をつける方法を解説。type と絵文字の対応表、commit template の作成、git config でのグローバル設定までまとめました。2年前|技術#GitHub
【Github】コミットの日時を変更して草が生えてる場所をずらす方法git commit --amend --date と rebase --committer-date-is-author-date で、コミットの AuthorDate と CommitDate を後から変更する手順。GitHub の草の位置をずらす方法を、確認コマンド付きで説明します。2年前|技術#GitHub